鉄ヲタ学生の徒然なる日々・・・

趣味=鉄道のヲタ雰囲気満載の学生の 日常などをツラツラ書いています…。

魔法少女リリカルなのは、遂に念願の劇場版に!

それは予備校の休み時間に1階の書店でのこと・・・。
何か面白いラノベ無いかな〜、と探していたら近くにあるアニメ関係のコーナーでこんなのを見つけてしまったんです・・・。

Megami MAGAZINE (メガミマガジン) 2008年 09月号 [雑誌]Megami MAGAZINE (メガミマガジン) 2008年 09月号 [雑誌]
(2008/07/30)
不明

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なのはファンの俺歓喜wwwwww
「リリカルなのは」遂に劇場版化!!
『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』始動!


この日をどれだけ待ち望んでいたことか!
公開は2009年とのことでまだまだ先ですがマジで楽しみです。キャストはなのは役にゆかりんこと田村ゆかりさん、フェイト役も我らが水樹奈々さんということでアニメと同様です。とりあえず全俺歓喜でテンションがおかしくなっているんだZE☆調子乗ってサーセンwwww

とりあえず劇場版で今分かっていることについて少々。

・今回の劇場版は無印こと一期のストーリーを再現するもサウンドステージや漫画・小説の内容も含んだものになるっぽい。絵は完全新作。
・監督はA's・StrikerSでお馴染みの草川啓造氏。制作ももちろんセブンアークス。
・TV版との一番の相違点としてはなのは&フェイトのデバイスとバリアジャケットのデザインが変更など。
(代表例としてはなのはのバリアジャケットのリボンや、レイジングハート・バルディッシュの形状が変わったり。バルディッシュはより斧っぽくなってます。無印時代には「デバイスフォーム」だったのが「アックスフォーム」になるなど名称も変更っぽいです。)
・『The MOVIE 1st』ということは・・・?

また今回の劇場版発表と同時に新作のサウンドステージ(ドラマCD)の発売も発表。ストーリーはStrikerS後の物語でフォワード4人組が主役。なのは・フェイトは出ないっぽい。コミケ先行販売もあるそうです。

詳しくはMegamiマガジン9月号を参照してみてください。
脚本の都築さんのインタビューもありますよ〜。

TV版と同じくOPは奈々さん、EDはゆかりんと予想。
もしかしたら8月末のアニメロサマーライブで報告があるんだろうなぁ。


しっかし今回の劇場版を制作するセブンアークスは来年初っ端にホワイトアルバムの制作もするみたいだし、2009年はかなり忙しくなりそうですね・・・。「なのは」は劇場版だから金かかってるだろうし作画崩壊は無い・・・よね?

テーマ:魔法少女リリカルなのはStrikerS - ジャンル:アニメ・コミック

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JR東海浜松工場「新幹線なるほど発見デー」

既に「日本の旅・鉄道見聞録」で紹介していますが、昨日JR東海の「新幹線なるほど発見デー」に行って参りましたのでその報告でも。
このイベントの翌日が模試という良く言って俺GJ!、悪く言って馬鹿だろ、と突っ込みたくなるような無理なスケジュールで強行したのはここだけの話(そして今日の模試で眠気に襲われるという罠)。

いや、これでも少しは自重したんですよ。
本当は東京から熱海まで「ムーンライトながら」の折り返し運用の普通列車で移動してそこから新幹線という節約根性を潰してまで東京から往復で新幹線に乗ったんですよ!

・・・
サーセンwww自宅に切符置いてきて「ながら」の折り返しの普通に乗れなかっただけです。
東京駅で切符を買いなおすなんて馬鹿だ俺orz

とそんなこんなで出だしから色々と狂ってしまった感じでしたが何とか浜松駅に到着。
そして無料シャトルバスの長蛇の列・・・。まぁこうなるわな・・・と事前に予想していた自分は路線バスで移動。何処かの掲示板曰く、浜松工場公開時の交通機関の快適度は

タクシー(工場まで約1000円)>>>>>>値段的に乗り越えられない壁>>>>>路線バス(運賃150円)>>>>>待ち時間的に乗り越えられない壁>>>>>無料シャトルバス

なんだそうです。無料にこだわって熱中症で倒れるのは勘弁な自分は路線バスで移動しました。座れませんでしたが、シャトルバス乗るのに小一時間並ぶよりは遥かに快適ですのでお勧めです。しかも、シャトルバスに乗るのが大変なだけで路線バスやタクシーだと開場前に少しだけ並ぶ(テントつきなので結構快適)だけなので非常に楽です。シャトルバス組涙目wwwww(噂じゃシャトルバス乗るのに最大2時間待ったとか)

さて前置きはこの辺にしておいて会場内に展示されていた車両を少しだけ紹介。
更に詳しく見たい方はコチラへどうぞ。

ドクターイエローT4編成
浜松工場恒例のドクターイエローT4編成。噂じゃN700系に検測装置を載せて走らせるとかいう話もあるみたいでそうなったらこれはどうなるんだろ。

955形高速試験車「300X」
当時国内最高速の時速443kmをマークしたという怪物ですが今はひっそりと保存されています。今の世代の子供達はWIN350だとかSTAR21だとか300XだとかTRY-Zとか知らないんだろうなぁ。

300系J1編成
前面のくびれや運転台窓など量産車と色々と異なっている300系量産先行車であるJ1編成。実はJ1と自分は同じく1990年生まれなので自分が生まれた当時の車両がこうやって第一線から退いているのを見ると複雑な気持ちになりますね。

0系@浜松工場
そしてJR東海博物館(仮称)の建設決定により浜松から移動となる公算が高い0系。そういや西の0系も引退だけどいい加減乗りに行きたいところ・・・。予備校が休みになるお盆に何とかしたいけど課題次第だよなぁ・・・。

EF64 35号機「ユーロライナー色」
個人的に一番期待していたのが先日引退した最後のユーロ機であるEF64 35号機。一見ファンサービス少なめな東海さんが実はかなり頑張っているんじゃない?なんて思ったのが今回の展示でした。もう少し頑張ってユーロ色のEF65とかDD51とか出したら・・・なんて欲張りすぎですね。JR東海さんに感謝!

DE15 1531号機
そして工臨用の車両が一線を退いた今、残るは入換機とこの除雪用であるDE15がJR東海に残る最後の牙城といったところでしょうか。そのうちJR東日本が投入した青ザリガニのモーターカーみたいのを導入するような気がしますがそれまで頑張ってほしいところ。
ちなみに自分はロータリー式の除雪機関車も好きですが、ラッセル式もロータリー式には無いシンプルな見かけが大好きです。冬行軍は辛いのであまり行く気にはなれないけど、本業を見ないと陸の上の魚しか見てないことになるしなぁ・・・。

以上で浜松工場の公開レポを終えたいと思います。
本当は裏辺研究所の所長さんのようにネコミミメイド新幹線を見に行きたかったところですが、浜松は浜松で保存車両の顔ぶれがどうなるかという楽しみがあるので大好きですね。

鰻も美味しいので(そこ!共食い言うな!)、来年もまた行きたいところです。

モハようございます。


モハようございます。に参加した記事です


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前売り券とレジギガスと。

報告が少し遅くなってしまいましたが、先週末今夏のポケモン映画の前売り特典のレジギガスを貰ってきました。今回はその話を少々。

実は今夏のポケモン映画「ギラティナと(以下略」は最初は前売り券なんて買うつもりはありませんでした。前売り特典がレジギガスレベル100っておガキ様は興奮するかもしれないけど、育てる側としては正直楽しみが殆どないし・・・。というか、去年のデオキシス特典で釣られなかった俺がレジギガスごときで前売り券なんて・・・という感じです。
デオキシスだったら一応幻ポケだし2匹ぐらい貰ってもいいかなー、とも思えますがレジギガスは正直スロースタートの特性を上手く使いこなせるパーティじゃないと意味がないですしね。

そう、最初は前売り券なんて買うつもりなんて無かったんですよ・・・。
でも株ポケがプラチナ関係でこんな発表をしちゃうもんだからつい、ね。なんと言うか出来心というか魔が差したというか、そんな感じでプラチナをプレイする時間もあるわけないのに前売り券を買う決意をしちゃったのは運の尽き。

ここから自分は物凄い恥ずかしい道を辿る事になるのであった・・・。


Mission.1『セブンで前売り券を購入せよ』
とりあえず前売り券を買うと決めた以上、前売り券を売っている場所などを調べて来客数が多い&あんまり目に付かない、かつ近場のセブンイレブンとやらで購入することに。すぐに店舗に行きマルチコピー機(要はローソンのロッピーとコピー機が合体した奴)で前売り券の発行を完了、すぐさまレジで支払いを終えて、すぐに帰れると思ったんですよ。

店員「申し訳ございませんが、レシートの方に署名の方をお願いします」

え、いやクレジットじゃなくて現金での支払いなのに何故署名?無論、すぐに店員に尋ねましたが正直あんまり煮え切らない説明で納得したようなしないような・・・。とりあえずそこは軽くスルーして(あまり印象に残るのも良くないしね)さっさと署名していざ帰れると思ったら。

店員「少々お待ち下さい、ただ今パンフレットをお持ちしますね」

ちょwwwwこっちはさっさと帰りたいのにどれだけ拘束して人目に晒す気だwwwwしかも、返答待つ前に店員は店の奥へ。誰か俺に助け舟を・・・、と思っていたら意外と早く店員帰還。しかし・・・

店員「こちらがパンフレットと映画のチケットと『ポケモンの引換券』(←やや強調)となります。ご利用ありがとうございました〜。」

店員が『ポケモンの引換券』という部分を強調して言った時点で俺もう晒し者ケテーイ。しかも受け取ったチケットはしっかりチケット入れの紙に入っているのに、ポケモンの絵が描かれたパンフは丸出し状態。ああ、これは何か別のものを購入して袋に入れてもらうようしむける必要があったんだね、なのは隊長・・・。

徒歩15分かけてポケモンの絵丸出しのパンフレットを持ち帰った俺\(^o^)/オワタ


Mission.2『レジギガスを受け取りに行け』
正直、チケット購入があまりの難易度の高さにこれが一番の難関だと確信していた俺。

しかぁし!俺には切り札がある!
なんと引き換え場所には「東京アニメセンター」(秋葉原)が書かれていたのである!

ここなら俺と似たような同業者も来るはず・・・と踏んでいざ秋葉原へと引き換えに向かったのである!


結果:同業者なんていません。いたのは親子連ればかり。

え〜と・・・俺と似たような大きなお友達は?あれ、なんでいないのかな?
木を隠すなら森の中、ヲタを隠すならヲタの中と踏み込んで行ったのにいたのは親子連ればかり。むしろ俺が目立っている件・・・。しかも引き換えカウンター=レジなので親子連れに囲まれるはめになるっぽい・・・。あれ、俺の切り札は逆に自分の息の根を止めてしまう自爆カードだったのか・・・?

しかしここまで来た以上引き下がるわけにはいかない。とりあえず客足が途絶えるのを待ってカウンターへ・・・。

俺「あの、映画の前売り特典のポケモンを引き換えに来たんですが・・・。(チケットを差し出す)」
店員「はいはい、少々お待ち下さい」

お、意外にいけるんじゃね?と思ったのもつかの間、
店員「それじゃDSの電源を切ってこちらの方へ宜しいでしょうか?」

しまったー!いつものクセでわざわざ電源入れてワイヤレス状態にした俺が馬鹿だった。ここでいらぬ手間と恥をかいてしまった・・・。しかし、まだ大丈夫だと焦って電源を切りカートリッジを抜く・・・

店員「あ、DSのカートリッジは抜かなくて結構ですよー」

あー、俺の馬鹿馬鹿!抜くのはGBA側だというのをジラーチで経験済みだろ!と心の中で突っ込み。
結果として恥の上塗り。しかし、まだまだ大丈夫なはず・・・。

店員、DSの電源をONにするもののオープニングムービーを飛ばしてタイトルにさっさと行こうとしない。

はい、ここで俺の運命は公開処刑と決定しました。
俺\(^o^)/オワタ

結局、受け取るまでの所要時間5分の間に後ろの親子連れ2組に常に監視されつづけましたとさ。


Mission.3『映画を見に行け』に続く、のか?

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ポケモンプラチナ、発売は9月13日の予定

噂のポケモンプラチナですが続報によると、発売日は9月13日の予定で意外と早いタイミングっぽい。まぁクリスマスシーズンを狙って発売延期とかいうオチにもなりそうな気がしますが。

シェイミのランドフォルム・スカイフォルムはアイテム(大切なもので消費ナシ)による変化という事でデオキシスのフォルムチェンジとはまた違った方法っぽい。ギラティナはマップ及び、シェイミと同じくアイテム依存でのフォルムチェンジのようですね。
(ちなみにギラティナオリジンフォルムの特性は浮遊。ゴーストではありがちかつ実用的な特性ですね。てっきりエアロックとかが来ると思っていましたが)

新要素としてはGTSが「グローバルターミナル」に変化するという辺りが一番大きいのかな。個人的にはリアルタイムでのランダム対戦が出来るようになってると有り難いんですけど。
(DPではリアルタイム対戦だとコード登録しなくちゃいけないし、ランダムだとバトルタワーになっちゃうし・・・。ぶつぶつ・・・。)

物語の流れ的にディアルガ・パルキアは両方捕獲出来るみたいだし、伝説2匹限定アイテムも2種類ゲット出来るってことでおkなんだよね?

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「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 『〜BLUE SIDE〜』 『〜RED SIDE〜』」まとめ その3

「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 『〜RED SIDE〜』」


今回の日記で「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 『〜BLUE SIDE〜』 『〜RED SIDE〜』」のまとめはひとまず終了です。今回は6日の『〜RED SIDE〜』の12曲目から最後まで書いていきたいと思います。なお、『〜BLUE SIDE〜』の後半で『〜RED SIDE〜』と共通となtった曲は原則として省略させていただきます。
(『〜BLUE SIDE〜』12曲目以降の感想などはコチラ

それではどうぞ↓
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「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 『〜BLUE SIDE〜』 『〜RED SIDE〜』」まとめ その2

「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 『〜BLUE SIDE〜』」


さて前の日記に続き、「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008」のレポのまとめです。
今回は7月5日の『〜BLUE SIDE〜』の方の12曲目から最後まで書いていきたいと思います。

それではどうぞ↓


「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 『〜BLUE SIDE〜』 『〜RED SIDE〜』」まとめ その2…の続きを読む

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「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 『〜BLUE SIDE〜』 『〜RED SIDE〜』」まとめ その1

終わった〜!
「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 『〜BLUE SIDE〜』 『〜RED SIDE〜』」!
非常に印象深いライブでした。正月のLIVE FORMULAにも勝るとも劣らない迫力のライブでした。自分が是非とも生で聞きたかった曲がバンバン出てきて嬉しいのなんの・・・。

そして何よりも嬉しかったのは、
「アリーナ席で間近に奈々さんを拝めた事」!

手を伸ばせば届く距離でした。もう感動以外の言葉が思い浮かばないライブでした。というか、今もまだ余韻が残っていてちょっと震えています。

さてそれでは今回の「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 『〜BLUE SIDE〜』 『〜RED SIDE』」で歌われた各曲のリストに少しずつ自分の感想を入れたまとめを書いていきたいと思います。これで少しでも現地での盛り上がりが伝えられたならば幸いです。
ちなみにただ今筋肉痛に苦しみながら書いていたりします・・・。ああ、腕が・・・。

それではドゾー↓

「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 『〜BLUE SIDE〜』 『〜RED SIDE〜』」まとめ その1…の続きを読む

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終わった…。

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今、たった今「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008」が終わりました…。

何というか、最初から最後までずっと完全燃焼状態でぶっ通した感じです。

正月の「LIVE FORMULA」からずっと生で聴きたいと思っていた曲の多くが今回の「LIVE FIGHTER」で聴けたので非常に大満足なライブでした!

ありがとう、水樹奈々さん!
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「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 RED SIDE」

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ぶっちゃけ、昨日のBLUE SIDEの疲れは癒えていませんが、そんな事を言っている余裕はありません。。。

「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008」の2日目である今日は「RED SIDE」ということで赤のマフラータオルを巻きつけ参戦です。

まだ開場までやや時間がありますが代々木体育館は異常な熱気です(気温的な意味でも、ムード的な意味でも)。

ちなみに個人的には一曲目には「RED SIDE」ということで、真っ赤なイメージであるジャスビリかダンベルが来ると予想しています。

それではたのしんでくるんだZE☆
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来たぜ!LIVE FIGHTER 2008

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とうとう待ちに待った「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008」の日がやって来ました!

初日の今日は「BLUE SIDE」、明日は「RED SIDE」という2daysLIVEとなっております!

開場まで約10分なので自分のwktk度は最高潮、楽しみでたまりませぬ。

んじゃ、燃えてきまっす!
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