鉄ヲタ学生の徒然なる日々・・・

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「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 『〜BLUE SIDE〜』 『〜RED SIDE〜』」まとめ その2

「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 『〜BLUE SIDE〜』」


さて前の日記に続き、「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008」のレポのまとめです。
今回は7月5日の『〜BLUE SIDE〜』の方の12曲目から最後まで書いていきたいと思います。

それではどうぞ↓


12、『迷宮バタフライ』
ここで夏のライブ恒例の企画ソング。『〜BLUE SIDE〜』では奈々さんが出演しているアニメ「しゅごキャラ!」のほしな歌唄名義のキャラクターソングから「迷宮バタフライ」が登場。キャラソンなのに奈々さんが本気で歌ってしまい、通常のシングルと十分に敵うという素晴らしい一曲です。冬恒例のアコースティックコーナーも面白いですが、こういうキャラソンの企画も面白いですね〜。

13、『Level Hi!』
ここで奈々さんライブでは恒例のタオルソングが登場。『〜BLUE SIDE〜』では正月の「LIVE FORMULA」でも歌った『Level Hi!』でタオルを振り回して踊りました。一回経験しているし、アリーナD1列目で前に誰もいなかったので存分にタオルを振り回すことが出来たんだZE☆

14、『Bring it on!』
正月のたまアリ公演でトップを務めた『Bring it on!』は『〜BLUE SIDE〜』 『〜RED SIDE〜』共に14曲目で歌ってくれました。この曲のかけ声は何度やってもテンションが上がりますね〜。

15、『Pray』
ここでようやく全俺歓喜のなのは曲が登場!「LIVE FORMULA」でも歌ってくれた『Pray』をここでも存分に熱唱してくれました。ここで折らずに何処で折るのだ!と俺もすぐにUOを折って思いっきり振りまくってました(汗)

16、『Orchestral Fantasia』
オケファン登場キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─!!!!!!
しかも『〜BLUE SIDE〜』 『〜RED SIDE〜』両日とも登場!やばい、これは熱すぎるぜ・・・。

17、『suddenly〜巡り合えて〜』
そして6thシングルの『suddenly〜巡り合えて〜』も登場。これも前々から生で聞きたかった曲で自分大はしゃぎ、テンションが異常なことになっていました。この曲もペンライトの振り方が独特な曲だったりします。

18、『アオイイロ』
『〜BLUE SIDE〜』の今日にこの曲が来ないのはおかしいでしょ!とばかりに『アオイイロ』投入!流石『〜BLUE SIDE〜』、会場が青のペンライトで真っ青に染まったのは壮観でした。

19、『SUPER GENERATION』
そして青く軽いテンポの曲と言えばこの曲も忘れてはいかんでしょう。青空をバックにしたジャケットが特徴の『SUPER GENERATION』がここで登場。この明るいノリは奈々さんのライブでは無くてはならない存在でしょう。

20、『POWER GATE』
最後の曲の前に代々木に集いし皆へ「みんなはもっと自分を大切にしてほしいと思います。」というメッセージが伝えられました。今回のライブの前にあったある事件の事ですが、涙ながらに皆に呼びかけた奈々さんの姿に俺もつい涙がポロッと来ました・・・。奈々さんがあまりにも可哀想でつい「奈々さん、俺がついてるよ!」なんて叫んじまったんだぜ・・・。

と、曲直前のMCはこの辺にして奈々さんからこの曲が『〜BLUE SIDE〜』最後の曲だと伝えられます。無論、奈々さんのライブには欠かせない存在で特に今回の『〜BLUE SIDE〜』では尚更外せない、水樹奈々を語る上ではこの曲無しじゃ語れないと言う『POWER GATE』が『〜BLUE SIDE〜』の最後を務めます。パワゲ独特の掛け声やジャンプなど盛り上がりは最高潮に。自分も無論ここで3本目のウルトラオレンジを折り、ジャンプ&掛け声で奈々さんをサポートいたしましたよ?

21、『What cheer?』
いやいや、ここで終わったら駄目でしょとばかりにアンコール一曲目は『What cheer?』が来ました。そして自分が一番驚いたのがアリーナ後方から登場した奈々さんの姿!自分は通路の真横だったので目の前を奈々さんが移動していく姿を拝めて大感激。アリーナってSUGEEEEEEEEEE!

22、『Nostalgia』
アンコール恒例の「シャッス!」の掛け声の後に奈々さんから「まだアルバム『GREAT ACTIVITY』で歌っていない曲があるよね?」と話した時にすぐに『Nostalgia』だとピンと来ました。そしてこの『Nostalgia』、奈々さんと同級生だったSAYURIさんが作曲されている曲で『Nostalgia』には故郷への思いと共に、「初心に帰る」という思いもあるそうです。

23、『New Sensation』
そして『〜BLUE SIDE〜』の最後を務めるのは『Nostalgia』の「初心に帰る」という想いから新たなスタートを切る曲として『New Sensation』。今までの水樹奈々を背負いつつ、新たなるスタートを切る曲としてそして、『〜BLUE SIDE〜』の挑戦者としての意味を込めた曲として『New Sensation』ほどふさわしい曲はないですね。ここで自分は最後のウルトラオレンジを折っています。やっぱ最後にふさわしくノリに乗らなくてはね。


と、ここまでで「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008」の『〜BLUE SIDE〜』のセットリスト&感想のまとめは終わりです。続いて翌日の『〜RED SIDE〜』のまとめを書いていきたいと思います。こちらはこちらで熱い曲ばかりですよ!

テーマ:高校生日記 - ジャンル:日記

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