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「NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010」横浜公演まとめ

13日、14日とブログ右横のついったーで度々報告してましたが、改めて「NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010」の横浜公演に参戦してまいりました。

NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010@横浜アリーナ1

横浜初日の13日は単独で、14日は昨年の西武ドームライブと同じく「所長撮影雑記」の方にもあるように裏辺研究所の裏辺所長と共に参戦してきました。

14日はこの公演の前に489系「とき」を撮影したり、所長さんと裏辺研究所スタッフでもある馬藤永徳さんと共に国立科学博物館で開催されていた大哺乳類展を見学したりしたのですが、こっちの方は先に挙げた両名の方が詳しく書いてくれているので、自分はライブの模様を書きたいと思います(ちなみに馬藤永徳さんのブログ「生物(ナマモノ)日記)」のタイトルは大哺乳類展見学後に自分が思いつきで言ってしまったもの。まさか採用されるとは思ってもいませんでした)。

話を元に戻して、LIVE ACADEMYの方のレポを。
今回のライブツアーは東名阪だったFEVERを除くと約3年ぶりのもの。また横浜公演の会場となった横浜アリーナはこれまた3年前の「LIVE MUSEUM」で開催して以来のこととなります。
3年前の「LIVE MUSEUM」では横浜アリーナ1日開催というのが限界でしたが、3年経った今ではツアーライブ&2日やっても横アリの方がキャパ的に限界、という状況までに発展。「LIVE MUSEUM」時代の頃には想像できないくらいに発展してしまいました。

さて今回のライブツアー、全国ツアーということで大筋のセットリストは変わらないものの、各地でちょこちょことセットリストが変わっているというのが仕様。特に企画で歌われるキャラソンコーナーは各公演で異なっており、横アリ公演でも異なった曲が歌われました。

以下、横浜でのセットリストと、それに感想や解説を絡めて模様をお伝えしたいと思います。
それではどうぞ↓

1、『SUPER GENERATION』
前回の西武ドーム公演の前に歌う可能性が高い、と当ブログで予想しておきながら見事に外してしまったスパジェネは今回のツアーでは各日トップバッターで登場。飛び曲や掛け声などが多い曲を盛り込んでくると言っていましたが、やはりこの曲はそんな飛び曲の中でも特に光るものがありますね。
両公演ともこれがトップにくることによって一気にテンションはトップギアに入りました。

2、『You have a dream』
2曲目はアルバム「HYBRID UNIVERSE」に収録されている「You have a dream」。ライブで歌われるのは2年前の「LIVE FIGHTER」以来でしょうか。底抜けに明るく、またサビ前には「Don't worry」や「Go and Fly」といった掛け声も入る、今回のツアータイトルのACADEMYにふさわしい一曲。

3、『DISCOTHEQUE』
で、掛け声曲といえばこの曲を忘れるわけにはイカン!ということでちゅるぱやこと「DISCOTHEQUE」投入。あれですね、西武ドーム以来、感染者続出のちゅるぱや病患者はもう手がつけられないほどに広がっていますね。

4、『Mr.Bunny!』
MCのあと、前回の西武ドームライブでは歌っていない最新アルバムの「ULTIMATE DIAMOND」収録曲である「Mr.Bunny!」が。曲調は明るいものの歌詞は哀愁を感じるようなものになっており、学生生活における出会いと別れを象徴する感じでした。

5、『フリースタイル』(13日)
13日はここで「フリースタイル」投入。自分が初参戦したたまアリでの「LIVE FOMULA」以来の曲でつい初めて参戦したときのことを思い出してしまいました。あの時400レベルから見た青い光の海は未だ忘れられません。

5、『アオイイロ』(14日)
翌14日は西武ドームでも歌った「アオイイロ」を投入。普段はちょこちょこUOの光が見えるのですが、この曲のときはしっかり全部がアオイイロに染まるから美しい。西武ドームのときも青かったのですが、やはりアリーナだとこういった光の演出が映えるから良いですね。

6、『COSMIC LOVE』
例の事件以降、初披露となる「COSMIC LOVE」。詳しくは書きませんが「ULTIMATE DIAMOND」収録が無くなってしまってこの曲を聴く機会も無くなったか…と思いましたが、横浜で見事に復活。近いうちにアルバム制作もあるかもしれない、と今回の公演でチラッと言っていたので、是非ともこの曲を次回のアルバムに収録してくれないかしら、と密かに期待している自分がいます。

で、ここでバックバンドの紹介。前回の西武ドーム公演で色々やらかしましたが、勿論今回も「チェリーボーイズ青春白書 『Dear MY PRINCESS』」として色々とやらかしていました(笑)というか、アニキ(ギターの市川さん)が制服を着ると校長先生にしか見えないから困る。りゅーたん(ベースの坂本さん)は相変わらず女をはべらし、トムくん(キーボードの大平さん)はウサギが完全に付属品となりつつあります。

そして相変わらず仕事を選ばないHibikiさん。前回のチェリボセブンもそうでしたが、何でも作詞の仕事を引き受けちゃうHibikiさんが物凄く好きです。というか、チェリボセブンや今回みたいな色々「やっちゃったZE☆」感がある詞を作っている人と「UNCHAIN∞WORLD」みたいな熱い詞を書く人が同一人物とは思えない今日この頃。

7、『UNCHAIN∞WORLD』
で、覚醒Hibikiさん。「Pray」もそうでしたが上松さんとHibikiさんがタッグを組むととんでもない熱い歌が出来上がります。例の叫びどころなんかめちゃめちゃ熱い。皆滾りすぎ、ボルテージ上がりすぎ、魂解放しすぎ。

8、『Don't be long』
リミッター解除キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!! と言わんばかりに、ここでなのはThe MOVIE 1stの挿入歌「Don't be long」投入。ただでさえ熱い曲なんですが、映画を見てると例の場面が脳裏に浮かんでくるから感動もひとしお。事前に映画を見に行って良かった…。というか、また観に行きたい。

9、『夢幻』
そして妖艶な雰囲気の「夢幻」へ。「夢幻」の世界観ってやはり赤い色だと自分は思うのですが、同じ赤でも「Justice to Believe」とか「UNCHAIN∞WORLD」の熱い赤じゃなくて、「MARIA&JOKER」に近い大人っぽい赤だと思うんですよね。どこと無く悲しみや苦悩といったものも混じっているというか。本当の意味で「WHITE ALBUM」の世界観を見せた曲だと思います。

この曲のあとMCへ。13日はイタルビッチ(ギターの渡辺さん)が、14日はトムくん(キーボードの大平さん)が無茶振りで語らせられておりました。というか、トムくんへの振りは完全に無茶振りだったみたいで何を話して良いか完全に混乱していたのが印象的。どう見てもウサギが似合うチェリボピンクです、本当にありがt(ry

10、『深愛』
ここで昨年色々な奇跡を起こした「深愛」。前回の西武ドームではアコースティックでアルパと奈々さんの歌声を聴かせた感じでしたが、今回はノーマルバージョン。こちらはこちらでギターやベースが上手く「深愛」、そして「WHITE ALBUM」の世界を引き立ててくれて良い感じでした。同行の所長さんもこれを待ちに待っていたようで、この曲の後かなり興奮しておりました。

11、『PHANTOM MINDS』
そして今年のはじめに一大ニュースを起こした「PHANTOM MINDS」。劇場版なのはの主題歌、そして声優初のシングル1位といつかは達成するだろうという夢を早速達成した、パワゲやエタブレに並ぶ節目になった一曲。映画を観る前からこれはなのはとフェイトの2人を歌った曲だと書いていましたが、映画を見た後生で聞くとやはりこの曲はなのはとフェイトのための曲だな、と思った次第です。聴いている最中にも映画の1シーンが次々と蘇ってくるから困る。

12、『Dear Dream』
バックダンサーの紹介を挟んでムード一転、明るめの「Dear Dream」投入。昨年11月に行われたFCイベントでも歌った曲でやはり掛け声や合いの手などが入るライブ向けの一曲。そして奈々さんの衣装はまぁ、なんというか妙にエロチックなナース服。色々な意味で興奮せざるをえない。

13、『ミライトラベル』(13日)
ここで恒例の企画曲コーナー。というか、もともと夏ライブは企画曲、冬ライブはアコースティックという公式があったのですが、前回の西武ドームライブでアコースティックをやってしまったので(勿論「深愛」やイノスタのアコースティックも貴重なのであれはあれで良かった)、若干季節はずれな感じですが今回は企画曲コーナーに。

13日は抽選の結果、アニメ「みなみけ」より南冬馬キャラクターソング「ミライトラベル」に決定。一応、女キャラのキャラソンなんですが、まぁキャラがキャラなだけに何とも男らしい。いや、男役だからこれで合ってるのか…?(アニメ視聴者には分かるネタ)

13、『Endless Chain』(14日)
そして14日の企画曲コーナーは抽選の結果、アニメ「魔法少女リリカルなのはStrikerS」よりフェイト・T・ハラオウンキャラクターソング「Endless Chain」が。おそらくこの結果には多くの人が驚いたのではないでしょうか。というのも、既に仙台公演でなのはシリーズのキャラソンで無印時代の「Skyblue gradation」という曲をやっていたので。

自分も密かに「Endless Chain」が来ないだろうか…と期待はしていたのですが、やっていないキャラソンはなのは以外にも沢山あるので難しいだろうな、という予想もしていたのです。それだけにちょうど自分が行った横浜2日目で名曲「Endless Chain」が来るとは思いもしませんでした。

14、『JUMP!』
ここで恒例のタオル曲。今回はかなり久々にアルバム「ALIVE&KICKING」より「JUMP!」がきました。記録によれば2005年の夏ライブである「LIVE ROCKET」で歌って以来のようで、約5年ぶりの登場。あまりに久々すぎることから、事前にタオルの振り付け指導もありました。最近のタオル曲は若干グダグダになりがちでもあったので、こういった振り付けがあると新参の方にとっても有り難いのではないのでしょうか。今後もこんな感じで進むことに期待。

15、『New Sensation』(13日)
横浜1日目はここで「New Sensation」。某学生服CMソングにもなった曲で、ACADEMYにふさわしい選曲。何だかんだでファン投票の上位にも毎回食い込んでくる名曲ですね~。

15、『POWER GATE』(14日)
横浜2日目は勿論「POWER GATE」。これまでのツアー全体では前日の「New Sensation」か「POWER GATE」のどちらか、という感じにセットリストに組み込んできているので、横浜に2日とも参戦した人は一粒で二度美味しかったわけですね。

16、『天空のカナリア』
映像演出を挟んだ後、シングル「夢幻」のカップリングである「天空のカナリア」。天空というだけあって、2008年の「LIVE FIGHTER」以来久々にワイヤーで宙吊りになって登場。なかなかツアーで大胆にワイヤーアクションを組み込むのって難しいのですが(ワイヤーはある意味命がけの演出なので事前調整が大変なため)、横アリでは見事に天空から歌うという演出が出来ました。こういう曲とあった演出って大変だと思う反面、出来上がると曲の世界観を見事に広げてくれるのでなかなか難しいとは思いますが、これからもどんどん組み込んでいって欲しいと思いますね。

17、『Silent Bible』
そしてワイヤー演出の後には最新シングルの「Silent Bible」が。ゲーム版なのはの主題歌で、なのは曲の中では比較的おとなしめな印象だったわけですが、ライブになるとやはりこの曲も一気に映えてきますね。なんというか、まだ始まっていないんだけど、これから何か大きなことが起こる予感がする、といったドキドキ感がたまりません。

18、『ETERNAL BLAZE』
何か大きなことキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!! とばかりに定番のエタブレ投入。西武ドームのときもそうでしたが、横アリになるとさらに光の演出が映えるためか、観客のウルトラオレンジの光が物凄い事になってました。毎回同じような事を書いているのかもしれませんが、このエタブレのときの客席全体が金色の海になる瞬間は何度見てもゾクゾクします。

19、『Tears' Night』(13日)
13日はこの後、3年前の「LIVE MUSEUM」のトップバッターを務めた「Tears' Night」。奈々さんの曲には欠かせないエレガの上松さんですが、この「Tears' Night」で初めて関わりあうようになった、というのは周知の通り。ストリングス隊も加わった「Tears' Night」はいつ聴いてもカッコいいですね~。前奏のストリングスパートは鳥肌モノです。

19、『Pray』(14日)
横浜2日目はなのは曲3連続とばかりに「Pray」を投入。前回「LIVE FIGHTER」で聴いたときはターさんことベースの田中さんも加わったトリプルギター、ダブルベース、ダブルドラムと重戦車にも程がある布陣で重厚なサウンドを聴かせてくれたのですが、今回はストリングス隊が来たということで激しめながらも儚げな感じに仕上がっていました。どの曲もそうなんですが、特に「Pray」はバックの構成によって表情が変わるから面白い曲です。

20、『Inside of mind』
実はライブ恒例の「ETERNAL BLAZE」のカップリング曲、という意外な位置にいるダンス曲「Inside of mind」。自分が初参戦した「LIVE FORMULA」の仙台公演でこれをやったのをDVDで観て「いつか生で聴きたいなぁ」と思っていたら、見事今回聴く事ができました。この曲、歌もさることながらダンスもカッコいいんですよね~。

そしてここで最後の曲コール!

21、『Gimmick Game』
最後の曲は西武ドームで超高速ダンスを披露した「Gimmick Game」。西武ドームのときも思ったのですが、既に20曲くらい歌っていて聴いてるこっちは既にヘトヘト気味なこの時に、このテンポの速い「Gimmick Game」を歌いながら、さらに超高速ダンスを踊るとか、良く言えば超人、悪く言えばバケモノクラスですよ。同行の所長さんも似たようなことを書いていますが、ぶっちゃけプロでもここまでやれる人ってそういないんじゃなかろうか…。

22、『Song Communication』
アンコール1曲目は「PHANTOM MINDS」のカップリングでもある「Song Communication」。曲収録時には懐かしき声優ユニットPritsが集まったという一曲ですが、今回の横アリ公演では特別に桑谷夏子さん、望月久代さん、小林由美子さんというかつてのPritsメンバーが揃い踏みとなりました。おそらくPritsネタどころか、シスプリすら知らない世代も増えていますが、これがある意味Aice5やスフィアといった声優ユニットの先駆け的存在ということを知っていただければ、と思います。ぶっちゃけたお話、シスプリを知っている世代は自分がギリギリかと。

23、『Sakura Revolution』
さて、かなり久々に(約8年ぶり)Pritsメンバーが集結したということで、横アリ公演では懐かしきPritsの1stシングルである「Sakura Revolution」を披露。おそらくこの曲を知らない方が多数かと思いますし、知っていたとしてもアニメ「今日の5の2」の声優陣で組んだユニットFriendsがカバーしたものしか知らないというのが多いと思います。

ということで、単独ではないものの「Sakura Revolution」が収録された動画をニコニコ動画から拾ってきたのでアップ。動画の最初に「Sakura Revolution」が入っています。


今、紅白出場するくらいになった奈々さんも8年前にはこんなユニットを組んでいた時期もあったんだよ、的な意味で聞いていただければ、と思います。ちなみに8年前の曲なのでCDを手に入れるのはなかなか難しい状況にあるのも事実。今回の横アリは懐かしきPrits再結成という貴重な体験でもありました。

24、『STORIES』
懐かしきPrits再結成の後はシングル「夢幻」より「STORIES」。応援ソングではあるものの、明るい曲というわけではなくグッと背中を押してくれるような、そんな一曲。今回のツアーでは新居浜で演歌デビュー曲の「つがざくら」を歌ったり、横浜ではPrits再結成と、これまでの歴史を垣間見るようなツアーなだけあってこの曲がここで来るとこれまでの奈々さんのストーリーを振り返るような、そんな感じがしました。

25、『TRANSMIGRATION』(13日)
横浜1日目のラストを飾る曲は1stアルバム「supersonic girl」より「TRANSMIGRATION」。2008年の「LIVE FIGHTER」のRed sideでも歌っていますが、向こうは若干「TRANSMIGRATION 2007」ぽかったのに対し、今回は本家の「TRANSMIGRATION」でした。最近ではあまり知らない人もいるかもしれませんが、実はこの曲の作詞を手がけているのはJAM Projectメンバーでもある奥井雅美さん。実際、第1回アニメロサマーライブでは奥井さんと奈々さんのコラボによる「TRANSMIGRATION」が披露されていたりします。

ちなみに「TRANSMIGRATION」の意味としては輪廻や転生といった意味がありますが、ここで「TRANSMIGRATION」を持ってきたのはやはりこれからも続くという意味合いが込められているのでは、と勝手に感じてしまいました。

25、『suddenly~巡り合えて~』(14日)
2日目のラストは1日目とは変わって「suddenly~巡り合えて~」に。前日の横アリ公演まで最後の曲は「TRANSMIGRATION」だったので(新居浜や仙台では実際のラストは違いましたが)、ここでホールサイドとアリーナクラスサイドで区別する意味で最後の曲を変えてきたのでは、と勝手に想像。

ちなみに「suddenly~巡り合えて~」をライブで聴くのも「TRANSMIGRATION」と同じく2008年の「LIVE FIGHTER」以来。パワゲやエタブレ、最近ではちゅるぱやに押され気味ですが、個人的には「suddenly~巡り合えて~」の合いの手もかなり好きだったり。
こういった盛り上がり曲で最後を〆て明るく終わる、こういう奈々さんのライブはやっぱり大好きです。

次回のライブはいつになるのか分かりませんが(予想としては久々のカウントダウンとかが来るのでは、と妄想)、次回のライブにも日程などが合えば是非とも参加したい限りです。

最後に前回に引き続き、色々と濃く後々非常に疲労感が残る今回のライブに快く参加して頂いた裏辺金好さん、お疲れ様でした。

NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010@横浜アリーナ2

3月13日ダイヤ改正?「北陸」「能登」廃止?
それどころじゃないぜ!という方々が集結した横浜アリーナ。

今なら言えるけど、物販なんて初日なんか常に横アリ一周状態、自分も6時間かけてグッズを買ったんだぜ?
正直「北陸」「能登」の廃止とは根気が違うんです。あなたたちとは違うんです!
(やめて、石を投げないで)

テーマ:大学生日記 - ジャンル:日記

  1. 2010/03/16(火) 09:39:10|
  2. 鉄ヲタ学生の日常
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
<<両国発、新聞輸送専用列車最終運行を撮りに行く。 | ホーム | 寝台特急「北陸」目当ての北陸旅行(1杯目) その10>>

コメント

NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010

ライブツアーにはいけないので、なんともうらやましい限り・・・
でも、このセットリストの感想を見ていると、なんだかこっちも楽しくなってくるので、
速攻でセットリストの曲を聞いております


いつか、見に行ってみたいな~
ライブに行くときのポイントなどはありますか?


話変わりますが、最後まで雷鳥の記録しましたよ!!
  1. 2010/03/16(火) 18:45:34 |
  2. URL |
  3. シルビア1118 #-
  4. [ 編集]

初めてコメントさせていただきます。massyというものです。
ライブツアーうらやましいです・・。昨年の西武ドームにはいけたのですが、今回はいけなかった・・・。

またどっかで奈々さんライブやりますかね~。次のライブ、関東のどこかでやるんでしたら、ぜひ行きたいと思っています。
  1. 2010/03/17(水) 00:38:53 |
  2. URL |
  3. massy #TpLKxzGA
  4. [ 編集]

>シルビア1118さん
コメントありがとうございます。
自分もライブに行けない悲しみは昨年のFEVERでかなり味わっていますのでその気持ちはよく分かります。

3月27日にはNHKでツアーファイナルの模様が生中継される予定となっていますので、雰囲気だけでも味わってみてください。

>ライブに行くときのポイントなどはありますか?
ライブを楽しむという心さえあれば問題無しでございます(笑)

>最後まで雷鳥の記録しましたよ!!
お疲れ様でした。
まだ1往復残っていますが、自分もこの1往復を記録出来るかどうかは怪しいですね・・・。

>massyさん
初めまして。そしてコメントありがとうございます。
自分は西武ドーム、そして今回の横アリと連続参加ですが、昨年の武道館に行けなかった際の悔しさは今も思い出せます(笑)

記事の方にも書いたとおり次回のライブはカウントダウン・・・?と妄想しておりますが、おそらく冬辺りにやるのでは、というのが個人的な予想だったりします。
massyさんも次回は参加できると良いですね~。
  1. 2010/03/17(水) 18:18:13 |
  2. URL |
  3. ヤツメウナギ #Q3GCKOb2
  4. [ 編集]

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